第12週「子宝に過ぎたる宝なし」

大将の長男英一郎君が一時的な養子になりました。
花子とアンやマッサンで有名になったThe Water Is Wideですが、最初の結婚が不幸だったけどなるようにしかならないわ(超意訳)という意味の歌だったのか…。 じゃあ、エリーが歌ったというのはやっぱそういう意味だったのか…。 花子とアンは見てないけど、そういう意味なら白蓮事件のフラグとして扱われたのかな?

でも太陽ワインのモデルさん、大将の奥さんに似てる気がするお。?
英一郎が親の都合で生まれてくる子供の将来を真剣に考えてくれるのはいいよねえ。
でもねえ、当時二人の子供が生まれてもお前何人やって絶対言われるもん。 
特にあと10年くらいしたら第二次世界大戦始まるし、エリーがひどい目に合わされるのだから子供は言うまでもないよね。

だがしかし!
ああエリー!!!!!
でも、貧血がひどいのは今までわかってなかったの? 医者の娘ならパパンが診療しなかったの? パパンはそんな大事なこと言わずに死んじゃったなんてあんまりだ。

次週は今までの明るくハッピーなお話ではなくなるのよね。 

おしまい!すっぽん小町 店頭販売