我が家の守り神として、ドア先にシーサーを置きたいと思ってから数日が経ちました。
常々、シーサーばかりを検索して探してある。
シーサーと言っても必ずや色々あり、フロントを見て座っているシーサー、外見はフロントを向きボディが横向きで座っているシーサー、
外見はフロントを向きボディが横向きでおケツを上げているシーサー、片手を上げているシーサーなど、
ビジュアルだけで実際多くの品目がありました。
二度と、面持ちも何かとあり悩んである。
まだまだおっかなく当てはまるシーサーや手厚く笑っておるシーサー、その二つの中頃くらいの表情のシーサーなど、
悩んでしまって決まりません。
また、レンガのトーンと通じると思った素焼きのシーサー、艶があり高級感のある琉球焼きのシーサーなど、
シーサーがほしいと思ってからの数日間、おかしくなりそうなほどシーサーばかりを見てある。
そこでひとまず落ち着こうと、シーサーを置きたいと思っているドアのちを外に出て眺めてみました。
すると、数日間見たシーサーの中でピンときたものが浮かびました。
フロントを見て座っているレンガトーンの素焼きシーサーでした。
表情は怖すぎず可愛らしすぎず、丁度守り神という考え方のシーサーだ。
牡のシーサーは口を開けてツキを引き込み、口を閉じた雌は舞い込んです幸せを逃がさない。
逆説もあるようですが、こういった意味が秘められてある守り神のシーサー。
マンションに行きつくのが楽しみです。http://www.sandlerltd.co/